憂いと昂揚 鈴木忠士

雁思社 刊

1991

憂いと昂揚

カミュ『異邦人』の世界

鈴木忠士

カミュ『異邦人』をめぐる本格的な研究。フランス文学(NDC 953)に分類されています。

462頁におよぶ、当社の刊行物のなかでもっとも厚い一冊のひとつです。

著者
鈴木忠士
発売
風媒社
刊行
1991年
定価(当時)
5,150円
ページ
462p
NDC
953
主題
Camus, Albert, 1913–1960

刊行物一覧へ